羽生結弦がヘルシンキの世界選手権から羽田に帰国し、長旅の疲れもありますがインタビューに答えています。

2018年2月の平昌五輪では、大半の選手は、新しいプログラムを導入するのではなく、今の4回転のコンビネーション

の完成度を高めるだろうと、言っています。

5回転は、可能であっても、次の次の五輪になるような見通しと考えられます。

世界選手権2017の教訓を生かして、ショート、フリーともにノーミスを狙っているようです。

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